[脚注と文末脚注]ダイアログボックスの番号書式を変更します。 下図は「A,B,C・・・」に変更する例です。 番号書式を選択したら、[適用]ボタンをクリックします。 番号書式が変更されました。 脚注番号に括弧を付けたい topへ スポンサードリンク ② リボン中「脚注」欄の右下にある小さな↘をクリックします。 ③ 「脚注と文末脚注」という画面が出現します。 ④ 画面中央付近の「書式」の【番号書式(n)】を1,2,3…に変更。【適用(a)】をクリックします。 脚注のウィンドウを表示し、「脚注の境界線」を表示します。 右側の[リセット]ボタンをクリックします。 既定の境界線に戻りました。 関連するページ topへ. 脚注と文末脚注の間で変換に変換します。 脚注または文末脚注の番号または記号は、文書内の脚注記号と一致します。 脚注または文末脚注を参照する位置をクリックします。 [参考資料] タブで、[脚注の挿入] または [文末脚注の挿入] を選択します。 脚注または文末脚注に必要な内容を入力します。 文末脚注を利用して参考文献一覧を作成する 文献から引用した文章などを記述する。 引用文献番号を挿入する位置にカーソルを移動する。 「挿入」→「参照」→「脚注」で文末脚注を選択,番号の書式を決定し,文献番号挿入する。 挿入 ワードの脚注(注釈)の入れ方と削除方法をご紹介します。他にも脚注と文末脚注との違い、「※」の注釈の表示方法、数字の書式設定も説明しています。論文やレポート等の執筆で脚注(注釈)を入れたいという方は多いと思いますのでご参考ください。

[脚注]とは、文書内の文字に対して補足や解説をつけたいときに使用します。 [脚注]は、各ページの最後に表示され、[文末脚注]は、文書やセクションの最後にまとめて表示されます。 また、脚注の境界線などは、下書き表示にして変更することができます。

脚注の番号書式を、Wordに用意されている他の番号書式に変更する方法です。 (1)脚注領域にカーソルを移動し、[脚注と文末脚注] ダイアログボックスを表示します。 ここでは、Wordの脚注機能を使って典拠を示す方法を紹介します。 この例では全部で11の注を付けることになるますが、以下見ていくように、注番号をつける部分はあらかじめ (1) ~ (11)の番号を入れておき、わかりやすくするため黄色でマークしてあります。

脚注番号書式の変更 . 上の項目から順に機能をご説明しますね! 変更] をクリックし、(フォント、サイズ、およびなど) の書式設定オプションを変更します。さらに多くの書式設定オプションの左下隅にある[書式] ボタンをクリックします。 その他の必要な場合.

Wordのレポートなどの長い文書で語句の意味など説明を加えたい時に、ページの最後に脚注を挿入すると分かりやすいだけでなく文章全体もまとまりのある読みやすいものに作成できます。この記事では、Wordで脚注を挿入し、削除したり位置を変える方法などをご紹介します。 脚注の挿入; 文末脚注の挿入; 脚注番号を変更する; 同じ脚注番号を参照する. 通常の脚注の場合はそのままで、文末脚注の場合は文末脚注を選択します。番号書式では、スタイルを選択するか、任意の脚注番号を設定します。 ※卒論で使われる「1)」は「任意の脚注記号」のところに「1)」と入力すればokです。 [脚注]とは、文書内の文字に対して補足や解説をつけたいときに使用します。 [脚注]は、各ページの最後に表示され、[文末脚注]は、文書やセクションの最後にまとめて表示されます。 また、脚注の境界線などは、下書き表示にして変更することができます。 脚注文字列(脚注内の文字列)のフォントやフォントサイズをいちいち手動で変更するには手間がかかります。ここでは 、特定の文書内の脚注文字列の書式を一気に変更する方法 をご紹介します。この変更は、既存の脚注・新規挿入する脚注全てに反映されます。 Word 2016の既定の脚注の番号書式は i,ii,iii,…ですが、他の番号書式に変更することができます。[脚注と文末脚注]ダイアログボックスを開き、[番号書式]ボックス一覧より変更したい書式を選択します。なお、途中の番号から開始することも可能です。
どうぞよろしくお願いいたします。wordの脚注(文末脚注)の書式(文字数と行数)の設定を変更したいのですが、どうしてもうまくいきません。シロウトなのでわかりやすくご説明していただける方おられませんか?よろしくお願いしま~ Wordでは脚注を挿入可能です。今回はWordで本文の下の方につける注記である脚注を入れられるようになりたい、入れる必要がある文章を作るという方に是非覚えてほしい、Wordにおける脚注の付け方・書式や削除方法を含めてご紹介をします。 脚注の書式や場所の変更 「脚注と文末脚注」ダイアログボックスを開きます。 (「参考資料」タブを選ぶ→「脚注」グループ内の小さい右下矢印をクリック。. 通常脚注を設定すると、括弧付きの書式を選べるわけではないので、自分で括弧を付ける置換の作業が必要になります。 この作業は、特殊文字を使います。 注: 脚注から文末脚注に、文末脚注から脚注に変換する場合には、[Word で開く] をクリックして変換します。 Word で文書を保存すると、その文書は Web 用 Wordで開いた場所に保存されます。 文書内の脚注番号の書式を一気に変更する方法 をご紹介します。この設定は既存の脚注、新規挿入する脚注全てに反映されます。方法はいくつかあるのでやりやすいものを選んで操作するとよいでしょう。 すべての脚注をまとめて文末脚注に変更したり、入れ替えたりができます。 番号書式の変更 [番号書式]の場所では脚注番号の書式を変更することができます。「abc」やローマ数字もありますね。